うなぎ屋のついでに龍河洞へ
暑いっ!
昔、真夏に避暑のつもりで入った岡山県の井倉洞が、思いの外暑くて結局汗だくで歩き回った経験から、それ以来洞窟に入ることはなかったのだが、先日久しぶりに高知へうなぎを食べに行った際、その直ぐ近くにある龍河洞へ初めて入ってみた。
駐車場から、まるで神社の参道のように両側に商店が建ち並ぶ閑散とした通りを抜け、かなり長いエスカレーターを上ったところに洞窟の入口がある。
エスカレーターから降りた途端、空気が冷たい。
洞窟の中からエアコンの「強冷」並みの涼風が吹き出し、入口一帯が異様に涼しい。
これは期待できそうだ。

これだけ涼しいなら、
と入る気になった。
横の受付で入場料
1000円を支払う。
私の後ろから老夫婦一組と若いカップル一組が、ゆっくりした足取りで続く。
所々広くなった場所に案内係の女性がいて、そこに到着すると急に説明を始めるのだが、洞窟の説明には全く興味が無いww ので、立ち止まりもせず、ましてや設置されたベンチに座るはずも無く、そのまま素通りする。
説明もそこで終了。
申し訳ないが、後の人たちにじっくり話してくれww

デジカメを持って入る
のを忘れてしまい、
携帯のカメラで写し
たがフラッシュも
届かず、何がなん
だかよく分からない
写真になった。
なんだか心霊写真
だと言い張れそうな
良い雰囲気だww
洞窟は入口から出口にかけて上り坂になっていて、急な階段もあり、かなり歩くのだが、何しろ涼しいので全く苦にならない。
と思っていたら、出口近くなると外から熱風が吹き込む。
外は、やはり暑い。。。
Uターンして入口まで戻りたい気分だが、狭い所も多いので無理ですか。。。
さて、次はお目当ての私的日本一のうなぎの店へ。
つい先日、稚魚がさらに減少しているだの絶滅危惧種に指定されそうだのといったニュースを耳にしたので、また値上がりしてるのではと心配したが、値段は据え置きでした。

やはり圧倒的に美味
い。
コストパフォーマンス
日本一の座は固い。
外側のカリッと焼き
上げた食感と、中の
柔らかさが相変わら
ず絶品です。

営業カレンダーを見
ると月曜は定休日の
ようですね。
火曜も不定期に休み
の日が多い。
9月第2.3週が長い
休みになってる理由
を聞いたら、夏休み
だとのことです。
昔、真夏に避暑のつもりで入った岡山県の井倉洞が、思いの外暑くて結局汗だくで歩き回った経験から、それ以来洞窟に入ることはなかったのだが、先日久しぶりに高知へうなぎを食べに行った際、その直ぐ近くにある龍河洞へ初めて入ってみた。
駐車場から、まるで神社の参道のように両側に商店が建ち並ぶ閑散とした通りを抜け、かなり長いエスカレーターを上ったところに洞窟の入口がある。
エスカレーターから降りた途端、空気が冷たい。
洞窟の中からエアコンの「強冷」並みの涼風が吹き出し、入口一帯が異様に涼しい。
これは期待できそうだ。
これだけ涼しいなら、
と入る気になった。
横の受付で入場料
1000円を支払う。
私の後ろから老夫婦一組と若いカップル一組が、ゆっくりした足取りで続く。
所々広くなった場所に案内係の女性がいて、そこに到着すると急に説明を始めるのだが、洞窟の説明には全く興味が無いww ので、立ち止まりもせず、ましてや設置されたベンチに座るはずも無く、そのまま素通りする。
説明もそこで終了。
申し訳ないが、後の人たちにじっくり話してくれww
デジカメを持って入る
のを忘れてしまい、
携帯のカメラで写し
たがフラッシュも
届かず、何がなん
だかよく分からない
写真になった。
なんだか心霊写真
だと言い張れそうな
良い雰囲気だww
洞窟は入口から出口にかけて上り坂になっていて、急な階段もあり、かなり歩くのだが、何しろ涼しいので全く苦にならない。
と思っていたら、出口近くなると外から熱風が吹き込む。
外は、やはり暑い。。。
Uターンして入口まで戻りたい気分だが、狭い所も多いので無理ですか。。。
さて、次はお目当ての私的日本一のうなぎの店へ。
つい先日、稚魚がさらに減少しているだの絶滅危惧種に指定されそうだのといったニュースを耳にしたので、また値上がりしてるのではと心配したが、値段は据え置きでした。
やはり圧倒的に美味
い。
コストパフォーマンス
日本一の座は固い。
外側のカリッと焼き
上げた食感と、中の
柔らかさが相変わら
ず絶品です。
営業カレンダーを見
ると月曜は定休日の
ようですね。
火曜も不定期に休み
の日が多い。
9月第2.3週が長い
休みになってる理由
を聞いたら、夏休み
だとのことです。
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