むきばんだにパンダはいません。
以前から気になっていたこの看板。
初めて見た時には、ひらがなの文字と顔のように見えるマークから何となくパンダのいるB級レジャースポットかと思った。

妻木晩田遺跡の
ことなんですね。
発掘時は吉野ヶ里
遺跡の5倍の面積
だったそうです。
大根島から河原城への途中、時間潰しに寄ってみた。
大山の裾野の平野部に突き出た丘陵一帯が遺跡です。
平日の昼間、広い駐車場には車が1台停まっているだけ。人の姿は無い。

とりあえず「弥生の
館」横の散策マップ
で全体を確認する。
広い敷地だが特に
興味が湧くような所
は無い。

妻木山地区の復元
住居と倉庫。
のどかな光景が広
がる。
駐車場の隣に管理棟があり、妻木山地区へ至る道路から管理棟裏の職員駐車場へ抜けるようになっている。
一般車両は進入禁止なのだが、誰もいないし・・・復元住居を背景にバイクの写真を撮りたい。
アクセルを絞って、そっと進入する。

幻想的な空間だ。
日本海ツーの余談をもう一つ。
牛骨ラーメンの老舗「香味徳」が、道の駅「大栄」の裏にある「コナン通り」を抜けた由良駅前にある。

店の前の歩道には、
コナンのプレートが
設置してあった。
黄色い花が一輪
咲いている。
店構えは何の飾り気も無い大衆食堂といった感じ。ラーメン屋には見えない。
というか、食堂って書いてあるしww

暖簾が掛けてない
ので一瞬定休日か
と思ったが、営業中
の札が掛けてあった。
店内も大衆食堂そのものです。
老夫婦が、かたくなに続けているという感じ。
カウンター席のほかにテーブル席があり、牛骨ラーメンのパンフレットを持った観光客らしき大人5人の家族連れがラーメンを食べている。
カウンター席の一番奥に座り、醤油ラーメン650円とライス(小)150円を注文。
ラーメンは、以前R9沿いのドライブイン風の「香味徳」赤崎店で食べたものと比べると、最初の一口は、こっちの方がコクがあり美味いと感じた。

だが、なんだか
油濃い。
食べている間に
どんどん油濃さが
気になってきた。
結局その日は、夕方アルコールで洗浄wwするまで、ずっと口内に油の嫌な感覚が残っていた。
初めて見た時には、ひらがなの文字と顔のように見えるマークから何となくパンダのいるB級レジャースポットかと思った。
妻木晩田遺跡の
ことなんですね。
発掘時は吉野ヶ里
遺跡の5倍の面積
だったそうです。
大根島から河原城への途中、時間潰しに寄ってみた。
大山の裾野の平野部に突き出た丘陵一帯が遺跡です。
平日の昼間、広い駐車場には車が1台停まっているだけ。人の姿は無い。
とりあえず「弥生の
館」横の散策マップ
で全体を確認する。
広い敷地だが特に
興味が湧くような所
は無い。
妻木山地区の復元
住居と倉庫。
のどかな光景が広
がる。
駐車場の隣に管理棟があり、妻木山地区へ至る道路から管理棟裏の職員駐車場へ抜けるようになっている。
一般車両は進入禁止なのだが、誰もいないし・・・復元住居を背景にバイクの写真を撮りたい。
アクセルを絞って、そっと進入する。
幻想的な空間だ。
日本海ツーの余談をもう一つ。
牛骨ラーメンの老舗「香味徳」が、道の駅「大栄」の裏にある「コナン通り」を抜けた由良駅前にある。
店の前の歩道には、
コナンのプレートが
設置してあった。
黄色い花が一輪
咲いている。
店構えは何の飾り気も無い大衆食堂といった感じ。ラーメン屋には見えない。
というか、食堂って書いてあるしww
暖簾が掛けてない
ので一瞬定休日か
と思ったが、営業中
の札が掛けてあった。
店内も大衆食堂そのものです。
老夫婦が、かたくなに続けているという感じ。
カウンター席のほかにテーブル席があり、牛骨ラーメンのパンフレットを持った観光客らしき大人5人の家族連れがラーメンを食べている。
カウンター席の一番奥に座り、醤油ラーメン650円とライス(小)150円を注文。
ラーメンは、以前R9沿いのドライブイン風の「香味徳」赤崎店で食べたものと比べると、最初の一口は、こっちの方がコクがあり美味いと感じた。
だが、なんだか
油濃い。
食べている間に
どんどん油濃さが
気になってきた。
結局その日は、夕方アルコールで洗浄wwするまで、ずっと口内に油の嫌な感覚が残っていた。
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